お菓子を片手に、日向で読書♪

活字中毒気味で、お菓子作りが趣味のマメリのブログ
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『龍天ノ門―居眠り磐音江戸双紙』 佐伯 泰英

新玉の年を迎えた江戸深川六間堀、金兵衛長屋。相も変わらぬ浪人暮らしの磐音だが、正月早々、八百八町を震撼させる大事件に巻き込まれる。さらに生まれ故郷の豊後関前藩でも新たな問題が出来する。日溜まりでまどろむ猫の如き磐音の豪剣が砂塵を巻いて悪を斬る。著者渾身の書き下ろし痛快時代小説第五弾。<Amazon 「BOOK」データベースより>


江戸での日常に戻った磐音。
相変わらず磐音のまわりには小さな厄介事が集まってきます。
これまでと話の流れは変わらず。
剣の腕もますます冴え、痛快ではあるのですが最近は磐音は人を殺しすぎでは…とたまに不安になりますしょんぼり

江戸にやってきた利高様が、今後どんな変化を見せられるのかが楽しみです。
磐音の父が推した(のかな?)人物なだけに、きっといい方向へと歩き始めると思いたいのだけど、磐音は苦労人だからなぁ。
なんだかまた一苦労がありそうな気もしないでもない、そんな気もします。
もうすでにちょっと苦労してますが。
| マメリ | 佐伯泰英 | comments(0) | trackbacks(1) |
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居眠り磐音 江戸双紙 龍天ノ門/雨降ノ山
 またまた2冊連続で読んでしまった。ついつい、刊行済みの23巻まで一気に行きたくなるな。困ったもんだ。著者は、このシリーズ50巻まで書くつもりらしいけど。ゆっくり読もう、ゆっくり。 『龍天ノ門』 かつての許婚・奈緒は吉原随一の花魁・白鶴となる。1000両の値
| 読書狂日記 | 2009/03/24 12:04 AM |